一橋大学柔道部

魂魄留道場~東京国立・有備館より~

カウントダウンタイマー

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2014/12/31(水)

2014年の稽古納めは終わってしまいましたが、新年は有備館で迎えたいとの声がとても多かったため、予定を急遽変更し、2014年12月31日から2015年1月1日にかけて年越し稽古を行いました!

とはいえ残念ながら帰省の部員も多く、参加したのは丸山先輩、高橋、小川、四戸の4人となりました。
練習は打ち込み1000本を行いました。10時半頃から始めたのですが、一時間ほどしたところで、除夜の鐘が鳴り始め、鐘の音に急かされるようになりながらもなんとか2014年のうちに1000回達成することができました。

練習後は部室で年越し蕎麦を堪能した後、谷保天満宮へ初詣に行って参りました。三商の連覇と一橋柔道部を目指す受
験生の合格を祈願し、参拝しました。
受験生の皆さんはセンター試験が間近に控えていることと思いますが、体調管理に気を配りつつ、マイッタなしで最後の追い込みをしていただければと思います。

昨年は一橋の復活を果たした記念すべき年となりました。
今年も後に繋がる柔道を目標に昨年以上のチームで11月23日を迎えるべく、マイッタなしで頑張ってまいります!

四戸
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| 日誌 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2014/12/20(土)

本日は学芸大学、立川高校の学生を招き、今年最後の練習となる稽古納めを行いました。

また本日の練習には、野瀬師範、中田コーチ、山口先輩、柿元先輩、埼玉大obの熊澤さんにお越し頂き、計30名近くの参加者を集っての活気ある稽古が行われました。



道場の関係で多くの人数が出れないこともあり、例えば乱取りでは3セットの基立ちを行い、各々が自分の力を出し切りました。まるで三商直前の練習かのような、緊張感と熱気の中で稽古をすることができました。

練習後の講習では、中田コーチを始め、熊澤さん、柿元先輩から技術指導を賜りました。最終的に自分の得意技へつなげるために何をするか、足の運びや小外刈り、組手など、様々な方法を教えて頂きました。



山口先輩よりご厚志を頂きましたので、練習後には学芸大学、立川高校の方たちと共に昼飯を食べに行きました。お互いに切磋琢磨するために、柔道のことからそれ以外のことまで、多くのことを語り合いました!

学芸大学、立川高校の皆さん、本日は雨の中練習にお越し頂きありがとうございました!お互い近所であるという利点を生かして、今後ともたくさん交流していきましょう!

小川

| 日誌 | 03:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2014/12/13(土)

最近は一層と師走の冷たい風が身にしみるようになってきました。しかし本日は諸事情により午後からの稽古となったため、普段よりもかなり暖かな気温の中で練習会を行うことができました。

年の瀬のあわただしさを感じる今日この頃ではありますが、本日の練習会には野瀬師範、中田コーチ、植松先輩(H14)、野瀬先輩(H18)、星野先輩(H19)、寺田先輩(H25)、熊澤先輩と、野瀬先輩の縁で三菱商事の小貫さん、現東大柔道部4年で同社に内定が決まっている椿先輩と多くの方にお越し頂きました!



中田コーチが仰っていたように、多くのOBの方々にご参加頂き、要所で立ち技寝技双方において指導をして頂ける本日のような稽古というのは我々部員だけで行う稽古よりも自然と熱が入り学ぶ点も多い実りある稽古になります。練習会である本日に限らず、OBの諸先輩の方におかれましては是非是非これからも気軽に有備館にお越し頂ければと思います!

練習の最後には野瀬師範、中田コーチ、熊澤先輩、小貫さん、椿先輩による講習が行われました。野瀬師範からは正対の姿勢から関節を狙う時に相手を逃さない足の使い方、中田コーチからは単発に終わらず得意技にしっかりと繋げることのできる足技、熊澤先輩からは相手を倒すことをも狙う足技のコツと相四つ、ケンカ四つを相手にした時の組手、小貫さんからは組手を絞られた際に狙う背負い投げ、椿先輩からは崩してから仕掛ける背負投げをご指導頂きました。いずれも一朝一夕には習得できない技術ではありますが、自分の得手不得手を考慮した上で積極的に取り入れていきたいと思います。

稽古終了後ははたご屋にて忘年会を行いました!宴会コースの料理に舌鼓を打ちながら、今年度の部活動全般、三商大戦の反省や、来年の抱負、今後の一橋柔道部はどうあるべきかなどを歓談もしつつ話し合うことができました。

三商での勝利も程々に、既に一橋柔道部の部員の目線は一人残らず上に向いています。高橋新主将の下、更なる高みを目指し目下「マイッタなし」の精神で筋トレ、研究に励んでいく所存です!

馬場

| 日誌 | 01:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2014/12/11(木)

本日は今年1年を締めくくる納会を行いました。
大月先生と野瀬師範がお越しくださいました。平日でご多忙のなか、ありがとうございました。

納会はもはや定番となった鍋をしました。そして、これまた恒例のお立ち台では、皆が一年間の振り返りや来年への抱負を語りました。

また、野瀬師範からは今年の三商に関して、1人1人がきちんと役割をこなし、次につないでいく柔道ができていたとのお言葉を頂きました。今年の三商はまさに私たちが理想としてきたような試合運びであったことを再確認しました。

今年の納会は、板羽先輩はじめ4年生の先輩方にとっては、今年1年間だけでなく大学4年間の柔道部生活を締めくくる会にもなりました。その会を三商優勝をもって迎えられて本当に良かったと思います。
4年生の先輩方、4年間本当にお疲れ様でした。そしてまたこれからも引き続きご支援のほどよろしくお願いします!

次は来年の三商2連覇へ向け、新たに1年間が始まります。高橋主将の新体制のもと、部員一同一丸となって再び頑張ってまいります!

青木



| 日誌 | 01:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新体制の御挨拶

各位

いつもお世話になっております。
先月の三商大戦をもちまして、板羽先輩に代わり新たに主将に就任いたしました高橋健太郎と申します。副主将に三年小川誠人、主務に二年萩尚亮が就任し、今月より新たな体制で一橋大学柔道部は活動して参ります。伝統ある一橋大学柔道部の主将を務めるに当たりその重責を日々感じておりますが、同時に大変光栄なことと考えております。新体制にはなりましたが、今までと同様に三商大戦優勝を究極の目標に掲げ部員一同精進して参りたいと思います。

先日の三商大戦では9年ぶりとなる優勝を果たすことができました。ひとえに先生方、先輩方の日頃よりのご支援、ご指導の成果でございます。改めましてありがとうございます。

私が入部した当初、柔道部は二年生の先輩方と私たち一年生の二学年のみという状況で戦力が充実したチームとは呼ぶことが出来なかったと思います。こうしたチームが15人で畳に上がるチームにまで成長するに至ったのは何より平成24年卒の先輩方と現在の四年生の先輩方が危機的状況の中、「マイッタなし」の精神をもって柔道部を支え続けて頂いたおかげと考えております。
こうして三年間もの間部を支え続けてきた四年生の先輩方が卒業されるとあり、何としても今年は優勝しなければいけないというプレッシャーを感じながら、私たちはこの一年練習して参りました。練習の強度はここ数年の中でも最も高かったとは思いますが、同期や後輩の誰一人として音を上げることのなかったことを嬉しく、そして大変頼もしく思います。
彼らと共に今年以上に強いチームで来年の11月23日を迎えらるよう新入生勧誘活動や練習に励んで参りますので今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

一橋大学柔道部主将
高橋健太郎

| おしらせ | 00:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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2014/12/6(土)

北風すさぶ季節となり、風邪をひいている部員もいましたが、本日も非常に活気のある稽古ができたと思います。本日の稽古には柿本先輩(平成22年卒)と山岸先輩(平成24年卒)にお越し頂きました。三商大戦が終わりましたので本日の稽古は国際ルールで行いました。

三商大戦後、高橋主将の主導で行われた改革により練習内容も少し変わりました。「強くなっている今の我々柔道部の上昇の勢いを続ける」という高橋先輩の方針に基づいて、準備体操に足運動(シン脚)が加わり、東北エビは抜けました。

乱取りは柿本先輩と山岸先輩に積極に参加して頂きました。これからも大勢のOB先輩方々にご来場頂きたいと存じます。寒い天気にも関わらず部員皆が熱意を持って乱取りに臨みました。風邪をひいている部員や怪我をしている部員はこの機会でしっかり治してまた来年の三商大戦を向けて頑張りたいと思います。

乱取りが終わってからは柿本先輩に、乱取りに於いての姿勢と取り役が分け役をより効果的に制圧するために必要な技を教えて頂きました。まず、姿勢に関しては大胸筋の力を100%活用するために胸を張って背中を張って組むことをご指摘頂きました。次に柿本先輩は先日の三商大戦で取り役が相手の分け役のペースに巻き込まれて時間を使われてしまったことがあったので、分け役が亀になる前に首締めや、帯取り返しなどの技で速やかに対応しなければならないとおっしゃいました。先輩に教えて頂いたことをしっかり磨いて参ります。

今年の三商大戦を経験してから私個人的にも成長したと思います。先輩方々にも常に未来を見据えて更に先に進むことを頼まれました。気持ちと覚悟を改めて来年の三商大戦を向かいたいと思います。

| 日誌 | 23:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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旧三商大戦の御礼

各位

いつもお世話になっております。
既に等ブログにて掲載してありますが、去る11月23日(日)に開催された旧三商大戦で一橋大学柔道部は優勝を勝ち取ることができました。
一時期は部員数の大幅な減少によって廃部の危機さえありましたが、今回は15人で畳の上に立つことができ、9年振りの優勝を勝ち取ることができました。
一橋がこうした形で完全復活を遂げることができたのも、ひとえに先生方、諸先輩方、関係者各位のお力添えの賜物であり、まさに総力戦で奪還した優勝杯だと、感慨深い思いでこの記事を執筆しております。

負ける夢を何度も見て、その度に不安を払拭すべく稽古に励む日々を続け、あっという間に迎えた23日。
四戸が相手の大将を巴投げに捉えた瞬間、わけがわからず呆然としてしまいましたが、審判から「一橋の勝ち」という宣告を受けるやいなや、緊張の糸が途切れたのか涙が溢れてきました。
こんなに嬉しい涙は、後にも先にもなかなか流すことが出来ないと思います。

思えば私は大学1年の冬から3年間、未熟ながらも主将を務めさせて頂きました。
伝統ある柔道部を背負う重責に、時には挫けそうになったこともありましたが、先生方、先輩方からの温かいお言葉に支えて頂き、今日まで努力することができました。
主将としての3年間を振り返れば、上級生こそいなかったものの、毎年素晴らしい後輩を迎え入れることができ、年々チームが勢い付いて行くのを肌身をもって感じておりました。
そうした「追い風」に背中を押されながらも、1年生から4年生まで、「旧三商大戦優勝」という目標の下に多くの犠牲を払い努力する、非常に意識の高い集団を率いることが出来たことを何より光栄に思います。
信頼する後輩たちが、来年以降もさらに高い目標を持って戦ってくれると信じて止みません。

頼りない主将ではありましたが、ついて来てくれた同期、後輩に心から感謝しております。
皆がいたからこそ、心身共に強くなれたと確信しています。
僕を1人の主将にしてくれてありがとう。

一橋大学柔道部で学ばせていただいたことは、これからの人生の大きな糧となると信じています。
卒業後も「マイッタなし」の精神を忘れず、日々謙虚に精進していく所存です。
末筆となり恐縮ですが、先生方、先輩方、同期、後輩、応援してくださった皆様、並びに関係者各位に、心よりお礼を申し上げたいと存じます。
本当にありがとうございました。


一橋大学柔道部元主将
板羽貴輝

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2014年12月予定表

12月の予定表を掲載させて頂きます。
今月より、本格的に高橋主将の下、新体制での部運営を行っていきます。
ぜひ予定をご確認の上で道場まで足をお運びください。

12/11(木)に納会18:00-を予定しております。
12/13(土)の練習会は14:00-なのでご注意下さいませ。

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一橋大学柔道部

| スケジュール | 01:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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H26年度 旧三商大戦 詳報③

9年ぶりの優勝を応援して下さったOB・OGの先輩方にご報告。

H26旧三商大戦 (81)

閉会式では念願の優勝杯を大月先生より拝受することができました。
OB・OGの先輩方の9年分の想いが詰まった優勝杯です。
H26旧三商大戦 (96)

閉会式終了後は三校の関係者での記念撮影です。
今大会には非常に多くの三商大関係者の方にお集まりいただけました。
H26旧三商大戦 (104)

一橋関係者でも記念撮影
多くのOB・OGの先輩方に応援に駆け付けて頂けました。
H26旧三商大戦 (105)

懇親会での一コマ。部歌斉唱後の万歳三唱。
今大会の万歳三唱は、名実伴った万歳とすることができました。
H26旧三商大戦 (101)

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H26年度 旧三商大戦 詳報②

対神戸大学戦
高橋(引分)河田
市大戦での活躍を見せた高橋に対し、神戸大学河田は終始警戒を解かず。筋肉に疲労蓄積の高橋も攻めあぐね引き分け
H26旧三商大戦 (32)

馬場(引分)板垣
神戸大学板垣が寝技を中心に攻めを組み立てるものの、馬場も冷静に対処。引き分け
H26旧三商大戦 (33)

小川Θ(一本背負)中地
一瞬の隙をついた小川が一本背負いを仕掛け、抵抗にあいながらも技ありを奪う。優勢勝ち
H26旧三商大戦 (37)

小川(払腰)Θ上嶋
開始早々の上嶋の払い巻き込みで技ありを奪われるも、その後は上嶋の技を冷静に躱し、上嶋を休ませない攻めを見せた小川。4分間粘り後続へ勝利を託し、優勢負け
H26旧三商大戦 (38)

丸山(払腰)Θ上嶋
上嶋の払い巻き込みで技ありを奪われる。丸山は引き込みや寝技を中心とした試合運びで挽回を狙うも時間切れ。優勢負け
H26旧三商大戦 (46)

熊谷○(袖釣込腰)上嶋
腕力に優れる熊谷、両袖の組手からの袖釣り込み腰で技ありを奪う。その後も攻め続け、試合中盤で袖釣り込み腰を仕掛け、一本勝ち
H26旧三商大戦 (50)

熊谷○(袖釣込腰)廬
組み合いを避ける廬を、袖釣り込み腰で投げ、一本勝ち
H26旧三商大戦 (51)

熊谷(引分)辻
攻めの早い辻、熊谷に組手十分にさせる前に技を仕掛ける。疲労もあり熊谷も攻めきれず引き分け。
H26旧三商大戦 (53)

相川(引分)今川
相川が引き込みの技術を見せ、終始相川ペースで試合を運ぶ。しっかりと役割を果たし引き分け
H26旧三商大戦 (57)

田澤○(払腰)石橋
動きの速い石橋。序盤は石橋の動きに翻弄されるも、組み合って動きが止まった一瞬を見逃さず払い腰で一本勝ち
H26旧三商大戦 (59)

田澤○(大内刈)久野
運動量の多い久野に苦戦する田澤。苦しい時間が続くも試合終盤で、鮮やかな大内から内股への連絡を見せ一本勝ち

田澤○(合わせ技)木村
田澤を警戒し、不十分な組手からも技を仕掛ける木村を攻めきれない田澤。試合中盤で優位な組手になった一瞬を逃さず大外刈りで技ありを奪う。その後、疲れた相手を横返しからの抑え込みで仕留め、合わせ技一本
H26旧三商大戦 (64)

田澤(合わせ技)○泉
開始早々の払い巻き込みで技ありを奪われた田澤。その後も泉の猛攻が続き、最後は寝技に引き込まれ、縦四方固めに抑えられ一本負け
H26旧三商大戦 (67)

田中(縦四方固)○泉
組手巧者の田中が仕掛けの早い柔道を見せる。しかし泉が意地を見せ、執念の縦四方固めで一本負け
H26旧三商大戦 (68)

青木(引分)泉
神戸大学主将泉を相手に、互角以上の戦いをみせた青木。危なげない試合運びでチームに勝ちを呼び込む価値ある引き分け
H26旧三商大戦 (71)

四戸○(巴投)西内
体格差を生かし積極的な攻めを見せた四戸。巴投げで一本勝ち
H26旧三商大戦 (77)

H26旧三商大戦 (83)


一橋大学が6人残しで神戸大学に勝利
9年ぶりの三商優勝を果たした。

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H26年度 旧三商大戦 詳報①

平成26年度の旧三商大戦が始まります。各大学ともこの日に合わせて、万全の準備で臨んできたことが、開会式の緊張感から伺える。

H26旧三商大戦 (4)

主管校である一橋大学主将・板羽による選手宣誓でいよいよ試合モードへ。
H26旧三商大戦 (6)

第一回戦は、大阪市立大学vs神戸大学
H26旧三商大戦 (7)
H26旧三商大戦 (12)
H26旧三商大戦 (14)

結果は9人残しで神戸大学の勝利。

大阪市立大学と神戸大学の試合ぶりを見て、作戦の確認をする一橋陣営。午後からの試合に備えます。
H26旧三商大戦 (15)

対市立大阪大学

恒例の「ヨイショ」で一橋大学の三商大戦が始まる。

H26旧三商大戦 (17)

高橋○(一本背負)藤野
高橋の一本背負いが炸裂。一本勝。

高橋○(大内刈)水越
高橋の大内刈りで一本勝。

高橋○(一本背負)塙
高橋の猛攻。躱す塙を捉え一本背負いで一本勝。
H26旧三商大戦 (20)

高橋Θ(一本背負)下地
高橋が攻め続けるも、体格に勝る下地が粘る。最後は高橋の一本背負いで技ありを奪い優勢勝
H26旧三商大戦 (21)

高橋(引分)山下
本日五人目の高橋。さすがに疲労の色が見えるも、大阪市大の大将山下を相手に意地をみせ、引き分け。
H26旧三商大戦 (28)


高橋の獅子奮迅の活躍で、14人残しで大阪市立大戦に勝利。
一橋陣営は神戸大学戦に余力を残し、万全の態勢で挑むことになった。

H26旧三商大戦 (29)

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